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『桜花裁き』 第二話「膏火自煎」 後編

知っているのです。

こういうゲームにはルートというものがあり、攻略ヒロインごとに分岐していることを。
物語前半は共通ルートを進めて、そこでの各ヒロインへの好感度をもとに、後半は各ルートへ分岐していくのです。

そして大概は、選択肢やらプレゼントやらによって好感度が上下する。

今のところお白洲で証拠とか証言ばっかり選択していますが、好感度よりも、奉行としての高官度ばかり高まっているような気がします。

このまま進んでいくなら、まずは間違いなく理夢ルートに入っていくでしょう。
流れ? いいえ、違います。好みです

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『桜花裁き』 第二話「膏火自煎」 中編

意外とブログというものは長くなってしまうものですね。
前半は いわゆるAパート。ゲームで第何話という構成を見ると、『サクラ大戦』を思い出します。

このタイプの良い所は、時間的にそれほど連続している必要が無いことでしょう。
逆に言えば、連続させづらい物語は この構成だと作りやすい。

そう易々と難事件が頻発されても、桜花町の治安が疑われるので、これくらいで良い塩梅でしょう。
ほう、桜花町なのに塩梅とな。


あと、あくまで一般ブログなのでどこまで出せるのかも重要。
まだ少年誌レベルですが、恐らく青年誌レベルくらいなら大丈夫でしょう。
でも、できるだけ少年誌でいたい。少年の心を忘れずに生きていたい。


はてさてBパート、もとい後編。と思っていたら記事が長すぎて中編
事件が発生し、翌日調査を開始するところから続きます。

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『桜花裁き』 第二話「膏火自煎」 前編

顛末を知ってしまえば、タイトルと言うのはお話を表すものが付いていることがほとんど。

サブタイトル「膏火自煎(こうかじせん)」を調べてみれば、「財産や才能などがあることで、かえって災いを招くたとえ」だそう。
油(膏)ってのは良く燃えるが、しかし油自体が燃え(煎)ていっちゃうのよ。ということらしい。

今回は男性キャラクターサブキャラクターも紹介しつつ進めましょう。
疎いのですが、男性キャラも比較的多いゲームらしいです。

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『桜花裁き』 第一話「桜花騒乱」

いや、めでたい。
何がめでたいって、音泉で配信されていたラジオが全4回で終わったんだけども、また再開するってさ。
こりゃあもう、あれだよ、売れたんだね!

そんなゲームを初っ端から申し訳ないけど、第一話は体験版でプレイしたので全部スキップモードで流しました
体験版範囲なので、ネタバレありますよ。


いえ、悪気は無いんです。やる気もあまり無いんですけど。
何もかも周到と言うのも変でしょう。こちとらブログ初心者でございます。
成長を感じさせる為の布石を、とんとんと置いていっているわけです。

でも、ちゃんと用意しました。キャプチャーソフトを
画像だけはちょっとつまんできたから、女性メインキャラは今回で紹介しておきましょう。
「つまむ」を「撮む」と変換できることに驚き。

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『桜花裁き』に先がけて

さて、挨拶以外の更新として、そろそろ記事を書きましょうか。

今回、『桜花裁き』というゲームを購入したので、しばらくそちらに触れていきます。

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あ、犯人のネタバレはしません

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